Runner

アニメーション|2016

梁川 航大

Emily Carr University of Art + Design

審査員コメント

  • 短い時間の作品だが引き込まれる魅力があった。間やシーンの作り方がキャラクターのアクションと関連付けさせれており、不思議な余韻が残る。キャラクターの芝居付けがうまく演技だけで性格を感じ取れる点など作者の高度な技術を感じた。

    堀口 広太郎 プロデューサー/グラフィニカ